実はバレバレ! 男性が見抜く「あざとい女子」の言動10 (1/2ページ)

マイナビウーマン

実はバレバレ! 男性が見抜く「あざとい女子」の言動10
実はバレバレ! 男性が見抜く「あざとい女子」の言動10

同じ女子から見るとわかりやすい「あざとい女子」。男性はこの「あざとい女子」のどこを見て、どんな言動でそれと気づくのでしょうか? 社会人男性にあざといと思う女子の言動について聞いてみました。

■上目遣いでおねだり

・「上目遣いで話しかけられるとあざといけどかわいいと思ってしまう」(28歳/情報・IT/技術職)

・「上目遣いで、猫なで声を使ってお願いする。わざとやっているようにしか見えないから」(36歳/情報・IT/技術職)

・「○○に行きたいなー、とか、こっちから誘わせるように高級店を提示してくる」(36歳/機械・精密機器/営業職)

上目遣いでほしいものをおねだりしてきたり、高いお金がかかるデートを提案してきたり。あざとい女子は、自分のかわいさを武器に男性をうまく利用しようとしてくることが……。引っかかると大変な目に遭うため、男性もこんなあざとさにはすぐ気づくのかも?

■平気で男性におごらせる

・「急に『財布忘れた』と言って男におごらせる。前に友達の知り合いにされたから」(32歳/食品・飲料/技術職)

・「ご飯を食べた後に『ごちそうさま』と、おごる気もない男性に向かって言う」(33歳/電機/技術職)

・「相手におごってもらったり、買ってもらったりするのを当たり前だと思っている。自称美人が一番厄介で腹が立つ。自分がかわいいから、なんでも許されると思っている」(28歳/情報・IT/技術職)

あざとい女子は「男性によくしてもらって当然」なんて考えていることが。そのためおごる気もなかった男性に当然のように支払いを求めてきたり、おごらせたりとわがままに振る舞うことも多いよう。また、その開き直りっぷりも見事です。

■わかってるのに、わからない振り

・「『えー知らなかったぁ』と周りに聞こえるような声の大きさで言うとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「本当は理解できることを、分からないと言っているとき」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

自分に都合の悪いこととなると、逃げるのが早いのも「あざとい女子」の特徴。

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