実録・女子が凍りついたベッドでの会話集12

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実録・女子が凍りついたベッドでの会話集12
実録・女子が凍りついたベッドでの会話集12

恋人同士、ベッドの中でする会話は、いつもより親密になったようでうれしいですよね。こういうまったりした時間を大事にしたい女性も多いのではないでしょうか。とはいえ、このときの会話で取り返しのつかない失敗をしてしまう男性たちもいるようで……。女性たちがドン引きした、ベッドでの会話の内容を調査しました。

■元カノの話

・「元カノの話をしだしたとき」(27歳/電機/営業職)

・「元カノよりも優れていた点を語られた」(26歳/食品・飲料/営業職)

・「元カノの悪口」(31歳/不動産/専門職)

多くの女性が辟易しているのが、彼氏による「元カノの話」です。たとえ自分を褒める内容であっても、「元カノ」が出てきた瞬間に、女性の気持ちは冷めてしまうもの。心の奥深くに封印しておいてください!

■元カレの話

・「元カレと自分を比べさせるようなことを聞いてくる」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)

気になるのはわかりますが……そんなこと聞かれても、正直答えられません!?

■厳しい指摘

・「アンダーヘアの手入れをするよう言われた」(30歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

・「おなかを触って『ちょっと太った……?』」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

女性としては耳が痛い、こんな意見も目立ちました。こんな指摘をされたら、ふわふわした気分も一気に冷めてしまいそう!

■オレオレトーク

・「俺自慢が始まったこと」(29歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「何人目というのを自慢された」(21歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

彼氏にとっては大切な「武勇伝」なのでしょうが……「スゴイね!」と持ち上げるのも正直シンドイです。なんとなくスルーすることで、彼氏が気付いてくれれば良いのですが。

■トークどころか……

・「さっさとシャワーを浴びて、いびきをかいて寝だした彼」(30歳/金融・証券/事務系専門職)

なんと、ベッドでの会話ゼロ!という男性も少なくないことがわかりました。こんな彼には「もう少し話をしようよ」と誘っても、「なんで?」なんて返されてしまうのかもしれませんね。

女性と比較して、男性はあまり会話を重視しないと言われています。でも、女性としてはこういう時間も大事にしてほしいもの。乙女心を理解してくれる彼氏だと、うれしいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年4月にWebアンケート。有効回答数237件(22歳~34歳の働く女性)

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