両思いを後押し! LINEでの告白を成功させるコツとNGなポイント (1/2ページ)

学生の窓口

LINEは手軽にメッセージが送れる上に、スタンプもかわいくて、コミュニケーションを取るのが楽しくなるアプリですよね。今の時代、使っているのが当たり前なほどにLINEは普及しています。そんなLINE、あなたは使いこなせていますか? LINEを恋愛を後押ししてくれる力強い見方に付け、意中のあの人をゲットしちゃいましょう。

■スタンプで本気は伝わらない

LINEのスタンプは、かわいいものやおもしろいもの、少しシュールなものまで、実にバリエーション豊かです。スタンプが送られてくると、見ているだけで癒されるし、時には笑えて場が盛り上がるしで、メッセージのやり取りが円滑になって良い事だらけですよね。でも、スタンプの使い方は他にもあります。ずばりそれは、コミュニケーションをとるのが面倒な相手を適当にあしらう為の道具として使用する方法です。

たとえば相手が面倒な相談を持ち掛けてきたとき。つまらない冗談を言ってきたとき。忙しくて真面目に相手をしている暇がないとき。そんな時に、スタンプひとつで返信を済ませちゃうなんて、誰しも1度は経験があるはず。なので告白にスタンプを使うなんて、もってのほかです! たとえ「好き」と書かれている、告白にもってこいな雰囲気のスタンプがあったとしても使ってはいけません。

最悪の場合「この人、ふざけているのかな?」「遊びなのかな?」「ノリが軽くてチャラい人なんじゃ……」と相手に不信感を抱かせてしまうでしょう。もしLINEでの告白を成功させたいなら、あなたの熱い思いを文字だけに込めて、相手に「本気度」をアピールしましょう。

■絵文字も多用しないこと


LINEはとても便利ですが、直接顔を見たり声を聞いたりしてコミュニケーションを取れないので、相手の気持ちがわかり辛いデメリットがあります。特に文字だけの文章からは、相手の気持ちが伺いにくいですよね。

「両思いを後押し! LINEでの告白を成功させるコツとNGなポイント」のページです。デイリーニュースオンラインは、恋愛テクSNS恋人LINE恋愛カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る