きゃんっ! 女性ホルモンが「ドバドバ出てる!」と感じる瞬間4つ (1/2ページ)
いい恋をしていると女性は美しくなると言いますが、そんなとき「女性ホルモンが出てるかも!」と感じることはありませんか? 実際に関係があるかどうかはわかりませんが、女性たちが自分自身の体から「女性ホルモンがドバドバ出ている!」と感じるときはどんな瞬間なのでしょうか? 働く女性のみなさんにこっそり聞いてみました。
■キュンキュンしているとき・「パートナーにぎゅっと抱かれているとき。安心もするし、愛情も感じるから」(27歳/金融・証券/営業職)
・「キュンキュンしてるとき。人じゃなくても趣味などに夢中になってときめいているとき」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
大好きな彼と一緒にいるときや、誰にも邪魔されずに趣味に没頭しているときは、自然と心がときめいて自分自身もキラキラと輝いているように感じられますよね。そんなとき、女性ホルモンがたくさん出ていそう! と感じる女性たちがいました。ときめきをたくさん集めることは、人生においてとても重要なことなのかも。
■カッコいい人を見ているとき・「アイドルのコンサートに行ったとき。カッコいい姿を見て女性らしい部分が特に出るときだと思うから」(30歳/情報・IT/技術職)
・「大好きな有名人の笑顔を見ているとき。キラキラした素敵な笑顔にキュンとなるから」(29歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)
日常では拝むことのできない、好みの有名人を実際に見たときは、思わず黄色い声を出してしまいそうになりますよね。簡単には会えない人であるだけに、実際に姿を見ることができたときは、生きていてよかったと実感できるとともに、自分の女性らしい部分がより全面に出てきそうです。
■体を動かしているとき・「ホットヨガをしているとき。汗と共に、アドレナリンやエストロゲンが勢いよく体の中を循環していそうな気がする」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
・「運動しているとき。ナチュラルハイ」(32歳/不動産/事務系専門職)
仕事で凝り固まった体では、女性ホルモンの分泌を感じることは難しいでしょう。