『ベイク/ベイク』不思議食感がクセになる、溶けないから夏チョコ定番! (1/3ページ)
チョコレートが溶けやすい夏が来た。手でチョコレートを持つと、溶けたチョコレートが指についてしまい、ストレスがたまる季節である。そんな夏でも、手の上でチョコレートが溶けないをうたい文句に夏定番チョコとして評判なのが、森永製菓『ベイク/ベイク』。10-20 代を中心に人気を集めるシンガーソングライター miwaが出演する新TVCMで目下話題!
■「パリッ、ふわっ」がクセにならない人はいないに違いない!
今年も『ベイク』の季節がやってきた、と言っても過言ではないくらい、『ベイク』は夏にうってつけのチョコレートだ。ドライブやアウトドア時にも、溶けることを気にせず持ち歩ける。そんな夏チョコの定番『ベイク/ベイク』(10粒・希望小売価格 税抜各128円・2016年6月21日発売)が改めて発売されたので、食べてみた!
『ベイク』
『ベイク』は、パリッとしたチョコで、しっとりとろける食感のチョコレートを包んだ二重食感の焼きチョコ。外のチョコレートはかなり薄いが、しっかりパリッとしている。そしてその後に来るふわっとビターなチョコレートが、何とも言えず美味しい。「チョコレートはちょっと食べただけでくどい…」と感じる女性でも、その食感の軽さに手が止まらなくなるだろう。
そしてこんな美味しさでかつ夏でも溶けないというのがうれしいところ。記者は手が常に温かいので、手の上でチョコレートが溶けてしまいがちだが、焼きチョコでコーティングされた『ベイク』は溶けない。嬉しい。