友だちと思ってたのに! 男友だちが“狼”になる瞬間3つ! (2/2ページ)

マイナビウーマン

■友達として接していても……

・「急に優しくされたとき」(29歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「近くで顔を見合わせて話した時」(39歳/医療・福祉/専門職)

・「思った以上に近い距離で接してきたとき」(30歳/情報・IT/技術職)

友達として接していても、接し方次第でむらっとしてしまう男性もいるようです。さらに、

・「素肌が接触したとき」(31歳/機械・精密機器/技術職)

・「ももを触られた」(30歳/建設・土木/技術職)

・「ボディータッチされたとき」(29歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「無意識に胸が当たったとき」(39歳/食品・飲料/その他)

といったようなスキンシップについても挙がりました。

・「2人で車でドライブしてる時」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「女友達の部屋でふたりきりになった時」(38歳/印刷・紙パルプ/その他)

友達同士なら、気兼ねなく2人っきりになったり一緒に出掛けたりするもの。しかし、やはり2人っきりとなるシーンに弱い男性もいるようです。また、

・「いやらしい話で盛り上がったとき」(37歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「下ネタで盛り上がったとき」(31歳/人材派遣・人材紹介/その他)

といったように、会話の内容次第で男性をむらっとさせることも。そのほかには、

・「飲んでる時の酔った表情」(33歳/電機/その他)

・「お酒を飲んで色っぽくなった姿を見たとき」(39歳/金融・証券/営業職)

・「酔って普段とはちがう一面を見た時」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「一緒に飲んでて、潤んだ瞳で目があったとき」(37歳/その他/その他)

といった声も。お酒を交えた交流は男性をむらっとさせる原因になるようです。

■まとめ

むらっとする瞬間がある中で男女の友情が成立するかどうかは人それぞれであり、これからも友達として付き合っていくか、それとも男女として意識する仲になっていくかも本人次第。お互いにいい関係でいられたらいいですね。

マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月21日~6月24日 調査人数:401人(22歳~39歳の男性) ※画像はイメージです

(フォルサ/池亀日名子)

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