友だちと思ってたのに! 男友だちが“狼”になる瞬間3つ! (1/2ページ)
異性の友達との関係って、恋人同士とはちがうさっぱりとしたもの。しかし、根本的に男女である以上は異性として意識してしまうこともあるのでは? 今回は、女友達にむらっとした経験を男性陣に聞いてみました。
Q.女友達にムラっとしたことはありますか?
・はい……56.55% ・いいえ……43.4%
女友達にムラっとしたことがある男性は、半数以上の結果に。「はい」と答えた男性に、ムラっとした瞬間について尋ねてみました。
■服装が……・「やらしい服を着てた時」(27歳/建設・土木/技術職)
・「色っぽい衣装の時」(38歳/建設・土木/技術職)
・「ボディラインがわかる服を着てるとき」(32歳/小売店/販売職・サービス系)
むらっとした瞬間について挙がったのは、女友達が色っぽい格好をしていた時という回答。その具体的な格好については、
・「タイトスカート姿でパンチラがあったとき」(39歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「半ズボン」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・「相手の部屋でノーブラだった」(39歳/機械・精密機器/技術職)
・「露出の多い服装」(32歳/その他/その他)
などといった声が挙がりました。
■こんなシーンで……・「髪を結んだ時」(30歳/電機/技術職)
・「隣で上目遣いされた時」(35歳/機械・精密機器/その他)
・「今まで見たことのないような表情をした時」(32歳/金融・証券/営業職)
このように、普段の生活の中での何気ないしぐさについての回答も。また、
・「胸の谷間が見えたとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)
・「無防備にパンツが見えてたとき」(39歳/その他/その他)
・「下着が見えたとき」(30歳/金融・証券/営業職)
といったように、ふと身体の一部分が見えたりした瞬間を挙げる男性もいました。