貞淑美女タレントの性白書 優香 Fカップ巨乳が大揺れ「カーセックス」大好き性癖(2) (1/2ページ)

週刊実話

貞淑美女タレントの性白書 優香 Fカップ巨乳が大揺れ「カーセックス」大好き性癖(2)

 さて、優香(本名・岡部広子)は1980年6月27日、東京都生まれ。
 「青木ともども申年生まれの年男・年女ということになりますが、学年は早生まれの青木の方が一つ上ということになります」(前出・常山氏)

 17歳のときに池袋の路上でスカウトされ、グラビアアイドルとしてデビューし大人気に。
 「スカウトされていなかったら、ナースにでもなろうかと考えていたそうです」(テレビ局関係者)

 芸名は『週刊プレイボーイ』の公募で決定した。
 「その頃、若い女性の間でよく使われていた言葉“っていうか〜”から取りました。なお、高校の同級生には“ワカパイ”の愛称で親しまれている井上和香がいました。特別親しくはなかったようですが、タレントへの憧れを抱いていた井上は、すでにタレント活動をしていた優香を眩しい存在として見ていたようです」(芸能プロ関係者)

 優香を一躍人気タレントにさせたのは、そのFカップ巨乳だった。
 「身長157センチでスリムな体型だっただけに、よけいにFカップ巨乳が目立ちましたね。それにカワイイルックスでしたから、若い男の子たちが、彼女の水着写真をよく“おかず”に使っていました」(グラビアカメラマン)

 そして、19歳の頃、飯島直子と共演した缶コーヒーのCMが大きな話題となり、その優しい笑顔から“癒やし系”と呼ばれるようになりバラエティータレント、女優に転身した。
 「昨年の大河ドラマ『花燃ゆ』にも出演していましたし、司会者としても約9年間務めた『王様のブランチ』(TBS系)や『Qさま!!』(テレビ朝日系)などで非凡な才能を見せつけました」(テレビ局関係者)

 しかし優香といえば、注目すべきは何と言っても男関係であろう。
 「巨乳目当てに、イイ男たちが次々と言い寄って来ました。“犬猿の仲”の深田恭子に負けないほどの男遍歴を重ねて来ました」(前出・芸能レポーター)

 “最初のお相手”は、『V6』の岡田准一だった。
 「深夜、路上に停めた岡田の車の中で、2人が上になったり下になったりしながら1時間半ほどすごした場面が、写真週刊誌にキャッチされたのです」(写真誌カメラマン)

 これが'99年。

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