内心ガッツポーズ! 「私たち、両思いだな」と確信する4つの瞬間 (1/2ページ)
まだ付き合ってはいないけれど、恋人になるのも時間の問題……と感じるとき、2人の間にはどんな現象が起こる? そこで、女性のみなさんに「私たち、両思いだな」と確信する瞬間について聞いてみました。
■お互いに本音が話せるようになったとき・「一緒にいるとなぜかホッとして、本音で語り合える。相手が自分と同じ気持ちなのだということが伝わってくるから」(29歳/学校・教育関連/専門職)
・「何となくの雰囲気。お互いに理解し合っているような空気感」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「気持ちが通じている感覚がある」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
他人にはあまり言えないことがすらすら口に出せ、相手も自分に同意してくれているなら「両思い」の可能性が濃厚。本音が話せるのは、相手を信頼している証拠ですよね。
■2人でいるといつも楽しい・「デートが毎回本気で楽しいとき。お互いが楽しませたいし楽しもうっていうのがないとつまらないから」(31歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「一緒にいてよく笑う」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
・「目が合うと笑顔になるとき」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
2人でいるとなぜか楽しい気持ちが沸きあがってきて、お互いに笑顔でいられることも両思いだからこそあらわれる特徴かもしれません。恋はドキドキだけじゃなく、ワクワクやウキウキなど、楽しい気持ちをたくさん運んできてくれます。
■離れようとしない・「ちょっと長く腕が当たってたりしても逃げられない。食事してて、お互い切り上げない」(28歳/建設・土木/技術職)
・「食事などで2人でいるときに、お互い『帰ろう』となかなか言い出さないとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
一緒にいることがあまりに楽しすぎて、時間が経つのが寂しく感じられるようなときも「両思い」のサインですよね。