受賞数12以上のアイデア商品!大注目の直立型おんぶ紐「ピギーバックライダー」の3つの強み (2/2ページ)

It Mama

でも、「ピギーバックライダー」なら、パパも直立した自然な姿を維持できるため、体の自由はかなりききます。おまけに、腰への負担も軽減されているので、多少複雑なことでもこなせてしまうでしょう。

子どもを連れたままでも、たくさん荷物を持つような買い物に行ったりすることもできちゃいますよ。

放送作家の鈴木おさむさんが、妻の大島美幸さんが子どもを背負いながらそばをすする写真を、インスタグラムにアップし話題になっていましたが、立ち食いそば屋でサクッとそばを食べるような芸当も可能かもしれませんね。笑

(3)「コミュニケーション」がかなり取れる

『ピギーバックライダー』の一番良い点は、子どもとのコミュニケーションが取れて、絆が深まるという点ではないでしょうか。“父子の最強コミュニケーションアイテム”とも呼ばれているように、背中越しに親子のスキンシップもたっぷり取れますよ。

単純に、パパも子どもも楽しいですから、お出かけには欠かせないアイテムになるでしょうし、色んな場所で「パパやって!」と子どもがお願いしてくれるようにもなっちゃうかもですよ。

これからの暑い時期は、子どもを抱っこやおんぶしてお出かけするツラさも倍増しちゃいますよね。

「ピギーバックライダー」があれば、そんな苦労も軽減するので、お出かけの範囲も広がるかもしれませんよ。とにかくまずは、その強烈なインパクトを一度見て確かめてみてくださいね。

【参考】

※ 直立型おんぶ紐『ピギーバックライダー』

【著者略歴】

※ 山田周平・・・作家/ライター。Webライター・コピーライターとして、WEBサイトの企画・ライティングや恋愛コラムの執筆などを行っている。著書に『結局、男って「あざとい女」に弱いんです。』(大和出版)

「受賞数12以上のアイデア商品!大注目の直立型おんぶ紐「ピギーバックライダー」の3つの強み」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る