んーいい線いっているのになぜか「貧乏くさく見えてしまう女性」の特徴・4選 (1/2ページ)
見た目も悪くなく、性格も問題なしの相手だと、恋愛対象の相手になりそうな気もしますよね。ところがどこか「惜しい!」一面があると、それだけで恋人候補からは外してしまうものです。そこで今回は働く男性に、いい線いっているのになぜか「貧乏くさく思えてしまう女性」の特徴について、教えていただきました。
■洋服がくたびれている・「服のクタッと感。袖、脇の毛玉を見たとき」(39歳/その他/技術職)
・「服がシワシワになっている女性」(28歳/商社・卸/営業職)
・「着てる服がくたびれ気味な人」(38歳/自動車関連/事務系専門職)
どれだけキレイな人でも、洋服がくたびれた感じになっていると、せっかくのキレイな外見も活かされなくなってしまいますよね。内面を磨くことも大切ですが、見た目をキレイに整えることも必要ですね。
■髪がボサボサ・「髪の毛がバサバサで手入れしていない」(23歳/その他/その他)
・「髪の毛が傷んでいる」(33歳/学校・教育関連/専門職)
・「美容院代をケチっている女性。ボサボサで伸ばしっぱなしの髪は倹約家というよりもガサツな印象を持ってしまう。見た目に関わるようなお金はケチるべきじゃないと思う」(32歳/学校・教育関連/専門職)
髪の毛がボサボサのまま出社してきている人を見ると、貧乏くさく感じている男性もいるようです。女性にキレイでいてほしいと思う男性は多いかもしれませんね。
■ファストファッションで決めている・「全身をファストファッションで固めている女性。見た目はよくても、どこか安っぽい感じがするから」(36歳/情報・IT/技術職)
・「ファストファッションで身を固めている」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「いかにも安物なブランドの服を着ている。顔がよくても服装が悪いと貧相に見えてしまう」(35歳/建設・土木/技術職)
手ごろな価格でコーディネートができるファストファッションは、何かと便利ですよね。とはいえ、全身ファストファッションにしてしまうよりも、ポイント使いをしたほうが、よりオシャレに見られそうですね。