朝までイチャイチャ、人前でキス…… 男子が「俺たちってバカップル?」と思った瞬間3選 (1/2ページ)
恋人同士で過ごす時間はお互いのことしか見えていない。相手のことが好きだという気持ちが大きければ大きいほど、二人の世界に浸りきってしまってまわりからは「バカップル」に見えるような言動をとってしまうこともありそう。今回は自分たちについて「バカップルかも」と感じた瞬間について男性のみなさんに聞いてみました。
■時間も場所も忘れて……・「夜から電話しはじめて、ずっとイチャイチャしてて気付けば朝だったことがあって、さすがにバカップルっぽかった」(36歳/情報・IT/技術職)
・「街中で大きな声を出しながらしゃべっていたこと」(35歳/建設・土木/事務系専門職)
・「二人でくっついて自撮りをしている姿」(32歳/学校・教育関連/専門職)
二人でいるときには時間が過ぎるのも忘れてしまうほどだし、周りに人がいても気にならなくなってしまう。楽しい時間が過ぎるのは早いので、そんな風に感じることも多そうですね。人に迷惑をかけなければ良いとはいえ、電話しながら朝を迎えたときには反省してしまう男性もいるようです。
■人前でキス・「極力そう見られないように行動していますが、高校生のときは手をつないで歩いたり、外でもキスしたりしてたので、バカップルではないかもですが、バカだったなとは思います」(36歳/学校・教育関連/専門職)
・「花見で多くの人がいたにもかかわらず、キスをしたとき」(37歳/金融・証券/営業職)
・「人前でも気にせずイチャつけるようになったとき」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
人目もはばからずイチャイチャしてしまうカップル、いますよね。周りの人からすると恥ずかしくないのかなと思うほどイチャついていても、本人たちはお互いのこと以外が目に入っていない様子。ただ、そのときは良くても振り返ってみると「恥ずかしいことをしていたな」とは思うようです。