ひえぇぇ! ち、血が……女子が遭遇したヘアサロンでのトラブル4選 (2/2ページ)
でも、必ずしも出来上がりが予想通りにいくとは限らないものです。
■ヘアカラーの失敗・「髪の色が思ったよりも明るくなっていた。仕方なく、帰って黒戻しをした」(31歳/金融・証券/専門職)
・「髪を染めた次の日に頭皮が痛痒くて、ニキビのようにボコッとしたできものができていた」(31歳/情報・IT/技術職)
・「ヘアカラーのイメージがちがいすぎた。美容師が高圧的だったので、二度と来ない! と切れて帰った」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
カラーリングをする場合、ハッキリとした見本がない限り、この色にしてほしいと伝えるのは難しいもの。できれば切り抜きや画像などで伝えると、ミスも防げるかもしれませんね。頭皮の症状は、ヘアカラーをしても大丈夫な頭皮の状態か、事前に美容師さんに確認してもらうとよさそうです。
■まとめ行きつけの美容室だと失敗された場合でも、本心はなかなか言えないことも多いですよね。初めてのお店だと、文句の一つでも言えるかもしれませんが、常連になっていると、また次に来ることを考えてしまうので、泣き寝入りしてしまうのかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年6月にWebアンケート。有効回答数126件。22歳~34歳の社会人女性)