やん、こんなに変わるなんて……! 大人になってキレイになったカラダ4選 (1/2ページ)
子どものころは今思えば小さいことでもいちいち気になったり悩んだりするもの。髪の毛やカラダなど他人と比べて人知れず悩んでいたという女性もいるのでは。そこで今回は社会人女性のみなさんに、子どもや10代のときに悩んでいたけれど、大人になってキレイになった部分について、教えていただきました。
■肌・「肌。ニキビが多くて落ち込んでいたが、大人になるとそれほど跡も残らずに済んだのでよかった」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「ニキビ。あまりにひどくて毎日顔を見るのが嫌だったけど、今は肌がキレイとよく言われるほど良くなった」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「ニキビに悩んでいて、何をやっても治らなかったのに、いつの間にかできなくなっていた」(22歳/建設・土木/技術職)
10代のころにニキビに悩まされていた人は、とても多いようです。成長ホルモンの分泌の影響で、10代はニキビが出やすいもの。どれだけ洗顔しても、なかなか治らないと悩んでしまいますよね。大人になって、跡が残っていなければ、ほっと安心できそうです。
■目・「一重が気になっていたが、奥二重~うっすら二重ぐらいになった」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
・「一重だったが、高校生くらいに二重になった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「昔は一重でアイプチをしていたけど、自然と二重になった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
若いころは顔に脂肪や筋肉がついているため、どうしても少し張った感じに見えてしまいます。年齢とともに、だんだんと顔の脂肪が落ちたり、筋肉が衰えてくると、一重から二重になることもあるようです。
■体形・「太っていたけれど、体調に気をつけたらだいぶ痩せたこと」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「痩せたりして変わる」(25歳/生保・損保/営業職)
・「指。太かったのがいつのまにかほっそりしました」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
代謝のよい10代のころは、どれだけ食べてもお腹が空いてしまうもの。