指で口を触って……。キスしたいときに彼にアピールするコツ4選 (1/2ページ)
「キスしたいな」と思っても、自分から言うのは恥ずかしいし、かといって気づいてもらえないとモヤモヤしてしまいますよね。女性はこんなとき、どうやってアピールする? 働く女性に「キスしたいときに彼にアピールするコツ」を聞いてみました。
<キスしたいときに彼にアピールするコツ> ■とにかく見つめる!・「見つめる! とにかく熱視線」(27歳/小売店/販売職・サービス系)
・「相手の目を見つめたあと、目をつむる」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「指で口を触って見つめる」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
口で言いにくいことは、目で訴えるに限る? キスしたいなと思ったら、とにかく相手の目を見て熱い視線を送るとその気持ちが伝わりやすいよう。それでも伝わらないときは指を口で触ったり、目を閉じたりすると鈍感な彼氏でも気づいてくれるかもしれません。
■彼に寄り添い甘えてみる・「甘えて、彼の肩に寄りかかる」(25歳/医療・福祉/専門職)
・「いつもよりハグをして甘える」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「密着したり、腕にしがみついてみたりする」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
キスしたくなるようなムードを作るために、彼氏に寄り添い甘えてみるという人も。自分のぬくもりが相手に伝われば、自然と2人の間の距離が縮まりそう! 「自然にキスしたくなる」空気が作れる方法です。
■鈍感な彼にはおねだりが一番?・「『んー!』と言いながら彼の唇に近寄る」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「袖をぐいぐい引っ張って顔を近づける」(25歳/金融・証券/営業職)
遠まわしなおねだりに気づいてくれない彼氏なら、こんな風にわかりやすくおねだりするのが一番かもしれませんね。