わかってるよ!(泣) 既婚女性にされた耳が痛い結婚アドバイス12 「●●が狭い」ほか (1/2ページ)
職場や、友だちの既婚女性から、結婚について、あれこれアドバイスをされたことがある独身女性はきっと多いことでしょう。あちらは親切心で言ってくれているのでしょうが、中には「う、耳が痛い……」なんて内容もありますよね。そこで今回は働く女性たちに、今まで、既婚女性たちにされた、耳の痛い的確な結婚アドバイスについて聞いてきました!
■早く子どもを産まないと……・「『子どもを持つリミットがあるよ』」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「『早く結婚して子どもを作らないとつらくなるよ』」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「早く子どもを産まないと、後々つらくなるというアドバイス。年齢的にその通りなので、耳が痛い」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「若いうちにしておいた方が、出産や子育てが体力があるから比較的楽みたいな事を言ってた」(33歳/不動産/専門職)
子どもを早く産むメリット、遅くに産むデメリットは、未婚女性でも十分に知っていること。だからこそ、耳が痛くなってしまいますよね……。
■理想高すぎ!・「『理想が高い』。『面食いである』。『ストライクが狭い』」(30歳/学校・教育関連/専門職)
・「理想が高すぎるから相手が見つからないということ」(27歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「『理想のタイプで未婚でお金持ちなんてそういない。いたとしても既婚者や何か問題がある。そんな、いい条件の人はとっくに結婚してるはず』」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「今は違うけど、昔はよく『選り好みしすぎると相手いなくなるよー』って言われた」(24歳/金融・証券/営業職)
確かに、高すぎる理想を持ってしまうと結婚の機会は遠のいてしまいがちではあります。相手選びの選択肢が狭まるのは、1番に自分がわかっていますよね……。