もはや公害っ! アラサー女子の「痛いファッション」5選 (2/2ページ)
10代までだと思います」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「ロリ系のブリブリしたファッション」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
同様にロリータ系のファッションもナシだという意見多数。ロリータテイストのファッションは、たしかに若い内しか許されないファッションかもしれませんね。
■派手な色の服・「ピンクづくし」(23歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「派手なピンク色」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
・「ピンクなどカラフルな柄物の洋服。子どもが着ていそうなイメージ」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
あまりにビビッドな色の組み合わせの服や、奇抜な色は子どもっぽい印象を受けるためNGという意見も。淡いピンクなどはいいですが、派手なピンクは特にそう感じさせるようです。
<まとめ>一方で、その人に似合っていればどのような格好でもOKという意見も少なくありませんでした。実際の年齢よりも見た目の年齢を重視する人は多いようです。他人からの印象も大事ですが、自分の好きなものを好きなように着るという気持ちも大切なのでしょう。しかし、TPOを考えたファッションを心がけることは大切ですよ。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月17日~2016年6月21日 調査人数:106人(22~34歳の女性)