7月10日は「納豆の日」!この「納豆の日」を記念して、納豆からつくられた茨城県のご当地美肌コスメ『水戸の納豆ローション』をモニター17名様にプレゼント! (1/6ページ)

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株式会社鈴木ハーブ研究所のプレスリリース画像
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「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから、7月10日は「納豆の日」とされています。鈴木ハーブ研究所[本社:茨城県那珂郡東海村、代表:鈴木さちよ]では、地元 茨城県の特産品でもある「納豆」に含まれる保湿成分に着目し、その成分を使ったご当地コスメ『水戸の納豆ローション』を2004年の創業当時から販売。乾燥肌に悩む方を中心に根強いファンを持つ化粧水『水戸の納豆ローション』を、“「納豆の日」記念”としてモニター17名様にプレゼントいたします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNjkwMyMxNjU3OTIjMTY5MDNfdnV0Y2VQdm5jeS5qcGc.jpg ]


そもそも納豆の日は、「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから、関西納豆工業共同組合が関西における納豆の消費拡大のため、昭和56年(1981年)に関西地域限定の記念日として定めたそうです。その後、全国納豆共同組合連合会が平成4年(1992年)に改めて7月10日を「納豆の日」と決めたことで全国的な記念日になりました。

日本の食卓で古くから愛され続けている「納豆」。健康やダイエット食品としてだけでなく、美容食品としても取り上げられることの多い納豆ですが、あのネバネバとひく糸のようなものの中に、「ポリグルタミン酸」という優れた保湿成分があることはあまり知られていません。

「ポリグルタミン酸」は「ヒアルロン酸」の2倍以上の保湿力を持ち、お肌が本来持っている「自らうるおう」チカラを助けます。また、ポリグルタミン酸は水をかかえ込む性質があるのでお肌に塗るとしっとり。

『水戸の納豆ローション』は、この「ポリグルタミン酸」の特性を活かした保湿化粧水で、お肌にすーっと浸み込み、内側(※)からしっとり、外側はふんわりやわらかいトラブル知らずのお肌に。

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