ついに現実のものに!SF映画に登場し、具現化された11の商品 (2/9ページ)

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2. 自動走行車

『トータル・リコール』(1990年)

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 多くの文化にとってかかせない存在となっている車。最近は電気自動車なども誕生し、そのテクノロジーはさらに注目を集めている。そして今話題になっているのが自動走行車だ。ボタン1つで行きたい場所に連れて行ってくれる自動走行車、その誕生は世界を変えるかもしれない。

 自動走行車を比べると、トータル・リコールのジョニータクシーよりもGoogleのほうが審美眼があるようだ。しかし、行き先をプログラミングする必要性や、さらには政府が送った武装車に追われていることなどは、的を射ている。

3. スマートホームデバイス

『フィフス・エレメント』(1997年)

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 スマートフォンにスマートテレビ、次に待望されているのは素晴らしいスマートホームだろうか?映画『フィフス・エレメント』では23世紀が舞台になっており、家はすべて自動化、そして省エネ技術が満載である。
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