ヒィィィィ、やめてぇっ!? 真面目だからこそ怖いと思った男性からのアプローチ4つ! (2/2ページ)

マイナビウーマン

本気で受け取る」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職) ・「一つ一つが真剣すぎて、軽く話せない」(26歳/医療・福祉/専門職) ・「私がほしいと冗談で言ったものをすぐに買ってきて、冗談が通じなくて怖かった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

これは性分なので、仕方のない部分でもありますよね。その冗談も通じない真面目さが、「おもしろい」とか「かわいい」と思えない時点で恋愛対象ではないことの現れ……。

■順番ちがくない?

・「いきなり結婚を申し込まれたとき」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/秘書・アシスタント職) ・「お客さんで、自己紹介していないのに私のことを名前で呼び、『笑顔が素敵だね』と毎日声をかけられる」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系) ・「ストレートに『結婚を前提に付き合って』と言われた」(27歳/その他/専門職) ・「付き合っていないのに、プロポーズされた」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

ついつい先走ってしまうのが、“真面目な男性”。ドラマや漫画の中だけだと思いがちですが、交際期間ゼロで結婚した人も実際にいるのでなんとも言えませんよね。「付き合う前から具体的に人生計画を語られたとき」、女性側としては、困ってしまいます。ステップを踏んでからの方がいいかも。

■まとめ

考え方がちがったり異なる環境で育ったり、自分とちがう存在はとっても魅力的。真面目はネガティブな意味だけではないけれど、「怖い」とか「困った」という感情が先にきたら恋愛対象ではないのは明らかかも……。

(大場杏)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年7月にWebアンケート。有効回答数144件(22~35歳の社会人女性)

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