ヒィィィィ、やめてぇっ!? 真面目だからこそ怖いと思った男性からのアプローチ4つ! (1/2ページ)

マイナビウーマン

ヒィィィィ、やめてぇっ!? 真面目だからこそ怖いと思った男性からのアプローチ4つ!
ヒィィィィ、やめてぇっ!? 真面目だからこそ怖いと思った男性からのアプローチ4つ!

炎上商法なんて言葉があるくらい、真逆のマーケティングが成立してしまう今! 誰かに好意を寄せられて迷惑なんて思いたくないのが本音ではないでしょうか。マーケティングではなく、素でそれを行ってしまうのが「真面目な男性」。コミュニケーション力が低いのか、経験不足か理由はさまざまですが、「怖い!」「または困った!」という真面目な男性からのアプローチについて聞いてみました。

■細かく調べるな!

・「『○○駅の近くの保険会社に勤めてます』と言ったら、後日そのあたりの保険会社を調べられてた」(24歳/生保・損保/事務系専門職) ・「一夜の過ちだった人。その日限りで忘れたのに、向こうはSNSなどで少しアピールしてきた」(33歳/運輸・倉庫/営業職) ・「老後の話、お金の話が細かすぎて頼りにはなるかと思うが、シミュレーションが現実味をおびすぎて怖くなったときがある」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

今はネット上にさまざまな情報があふれているので、調べようと思えば調べられてしまう。しかし踏み込みすぎてはダメ! 知りたい情報は直接本人に聞いて! 具体的で綿密すぎるプランは逆に引いてしまうので、バランスが大事!

■あるでしょ、絶妙な距離感!

・「1日にすっごいたくさん返していないのに連絡が来る」(27歳/生保・損保/事務系専門職) ・「すごい見てきて、細かいところを指摘される」(23歳/金融・証券/事務系専門職) ・「着ていく服やアクセサリーを毎回覚えていて『あ、これは○○のときに着ていたよね。かわいいね。』などと言ってくる」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

「いつも長文のメールがくる」「毎日同じ時間におはようメールを」「今時、ラブレターを書いてきた。しかも何枚も」と、人との適切な距離感があるはず! たしかに難しいですが、“真面目”な男性なら観察眼を磨けばすぐにわかるはず!?

■冗談が通じない

・「ダジャレやボケが通用しない。

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