げっ、○○がバサバサ! アラサー女性がやると「痛い」メイク4選 (1/2ページ)
毎日出社するために、メイクをするのが面倒に感じる人もいるのでは。とはいえ、普段からメイクの練習をしていないと、いざというときに勝負メイクをすることもできませんよね。そこで今回はアラサー女性がやると痛いメイクについて、働く女性のみなさんにこっそり聞いてみました。
■つけまつげ・「つけまつげ。年齢を自覚したほうがよいとアドバイスすべき」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「つけまつげバサバサ。不自然で人工的なまつげすぎて浮いていた」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「つけまつげをつける。ケバくなるのでやめたほうがいいと思うので」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
まつげの量や長さに自信がなくて、つけまつげをつける人もいますよね。とはいえ、いかにもつけまつげをつけています!といったメイクになるのは、アラサー女子になったら避けたいですよね。
■ピンクのチーク・「ピンクの濃いチーク。おてもやんみたい」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「発色がよすぎるピンクのチーク」(24歳/不動産/事務系専門職)
・「ピンクのチーク。かわいさが出すぎるので」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
ピンク色は若さを象徴する色ですが、年齢によっては痛いメイクの代表色になることも。特にチークは顔の中でも目立つ場所なので、あまり濃く塗りすぎるのはやめておきたいものですね。
■アイライン・「モード系のアイライナー。目元が怖いだけだから」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ものすごい濃く書いた下アイライン」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「目のまわりをしっかりアイラインで囲む」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
アイラインをすることによって、目の大きさがかなりちがってみえるもの。しかしあまりにくっきりラインを入れすぎたり、目の際から離れた場所に入れてしまうと、目だけ強調されて怖いメイクになりますよね。
■おフェロメイク・「おフェロ顔のメイク。