うぅ、わかんないよー! 彼氏んちのお泊まりデートで困ったこと・4選 (1/2ページ)
彼とのデートを楽しみに、毎日の仕事をがんばっている人も多いのでは? あまり会うことができないと、彼の家や自分の家でお泊まりデートを楽しめそうですよね。そこで今回は社会人女性のみなさんに、お泊まりデートで困ったことについて、お話を聞いてみました。
■彼が起きない・「相手がなかなか起きない。起こすのも忍びないし、ちょっと困った」(33歳/不動産/専門職)
・「相手がいつまでも寝ている」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「いつまでも起きてこなくて暇だった」(27歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
彼は自分の家だからゆっくり寝ることができても、こちらにしては他人の家になるので落ち着かないもの。早く起きても彼が起きてくれないと、何をしていいか困りますよね。
■お風呂・「お風呂の設定がよくわからず、熱湯風呂になってしまった」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
・「お風呂が汚かった」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「シャワーがいつまでもお湯にならなくて困ったけれど、裸になっていたので恥ずかしくてそのことを彼に言えなくて、そのまま冷たい水を浴びた」(28歳/ソフトウェア/技術職)
彼の家のお風呂だと、使い方がよくわからない場合も。すぐに彼に確認できれば一番ですが、裸になってしまっていると、彼を呼ぶのも恥ずかしいので、困ってしまいますよね。
■トイレ・「トイレのカギの締め方が、わからなくて困りました。いつも入るときにひと声かけていました」(24歳/金融・証券/営業職)
・「トイレを使うのが恥ずかしい」(24歳/食品・飲料/技術職)
・「実家の人だとトイレも行きづらい」(24歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
ひとり暮らしをしていると、トイレの音が丸聞こえになることもあるので、使うときも気をつかいますよね。かといって水を流しながら用を足していると、もったいないと思われそうですものね。
■自宅とルールがちがう・「相手と習慣が異なること。