オゲェェェ、汚っ! 男性がマジで萎えた「女性の生足」4つ (1/2ページ)
夏になると女性の生足を見る機会が増え、喜ぶ男性が多いかと思いきや、逆に生足を見て「ゲンナリ」してしまう瞬間もあるのだとか!? 本来ならうれしいはずの「女性の生足」で逆にゲンナリするのはどんなときか、社会人男性たちの本音を聞いてみました。
■虫刺されや青タンがいっぱいあるとき・「虫刺されの跡や青タンがいっぱいある」(39歳/小売店/販売職・サービス系)
・「蚊に刺された跡が青くなっているところを見たとき。色が白く全体的にキレイなので、余計に目立ってしまっていた」(26歳/その他/営業職)
・「しみや虫さされ跡のようなものがある。ならば隠せ」(39歳/小売店/販売職・サービス系)
夏はアウトドアに出かける機会が増え、虫刺されと青タンが足にできやすくなる季節。だからこそ、「脚見せファッション」を選ぶときは、気になる部分をファンデで隠したほうがいいのかも? 生足は男性の期待値を上げるため、ガッカリしたときは悪いギャップが働いてしまうようです。
■ムダ毛のそり残しを発見したとき・「すね毛など、ムダ毛が残っていると残念に思います。ムダ毛はないものと認識しているから」(31歳/自動車関連/技術職)
・「体毛の処理が甘かったのを見てしまったとき」(38歳/その他/販売職・サービス系)
・「男に負けない毛が生えているとか」(35歳/その他/事務系専門職)
ムダ毛のそり残しは男性が見てガッカリしやすいのはもちろん、女性としても絶対に見られたくない部分! 太ももの裏やふくらはぎの裏などは見えにくいため、そり忘れしやすいですよね。ムダ毛処理後は、そり忘れがないか入念にチェックしたほうがよさそうです。
■足が太かったとき・「太すぎると生活習慣が悪そうでガッカリする」(24歳/ソフトウェア/技術職)
・「足が太くバランスが悪いとゲンナリする」(33歳/情報・IT/技術職)
これは努力ですぐになんとかなる部分ではないですが、生足が太かったときの男性のガッカリ感はやはり強いよう。