男性に「この子、いいな」と思わせる、本当にちょっとしたコト4つ (1/2ページ)
何とも思っていない異性でも、ふとした瞬間に好意を抱くこともありますよね。誰も見ていない場所でも頑張っている姿を見ると、キュンときてしまうことも。そこで今回は働く男性に、女子に好印象を抱く「ちょっとしたこと」について、教えていただきました。
■ハンカチを持っている・「ハンカチは好印象です」(33歳/金融・証券/営業職)
・「ハンカチを持ち歩いてる」(24歳/運輸・倉庫/営業職)
・「上品に笑う、ハンカチ、ティッシュがすぐ出せる」(36歳/学校・教育関連/専門職)
ちょっとしたときに、スッとハンカチを差し出されると、相手の印象もよく感じますよね。細かいことまで気配りができそうで、女性として意識しはじめるのかもしれませんね。
■言葉がキレイ・「話す言葉が丁寧」(33歳/学校・教育関連/専門職)
・「言葉がキレイ。話には入れない人にさりげなく話を振ってあげる」(38歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「敬語を使える」(29歳/情報・IT/技術職)
仲よくなると、つい言葉づかいが乱暴になってしまうこともありますよね。どんなときもキレイな言葉で会話をしている女性を見ると、やはり好意を抱いてしまうものです。
■料理上手・「しっかりと料理ができること」(35歳/金融・証券/事務系専門職)
・「料理がうまい」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「料理のセンスがある」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
料理なんかできそうもない女性が、意外に料理がうまかったりすると、そのギャップ感にやられてしまうものです。いかにも料理ができそうな人より、評価は上がりそうですよね。