不良漫画「クローズ」の作者・髙橋ヒロシが大絶賛!武装戦線ばりの野郎たちの大暴れするバイクギャングドラマ『サンズ・オブ・アナーキー』、日本上陸 (1/2ページ)
ゴールデン・グローブ賞ほか、数々のドラマ賞を総なめにし、20世紀フォックスTVシリーズDVD売上げ歴代1位(※20世紀フォックス TVシリーズ DVD売上/FOX調べ)を記録!表の顔は整備工場を営むバイククラブ、裏の顔は悪をもって悪を制すギャングチームのクライム・アクションを描いた、最強にして最高の海外ドラマ『サンズ・オブ・アナーキー』が遂に日本上陸する。
https://youtu.be/stcLAL4xKyM
そんなアンチヒーローたちによるバイクチームを描いた本作に、なんと「クローズ」や「WORST」といった不良漫画の金字塔の作者、髙橋ヒロシ氏より応援コメントが届いたので紹介しよう!
髙橋氏の作品には、背にドクロの革ジャンを背負った"武装戦線"というバイクチームが登場するのだが、生き様や絆などそのカッコよさは筆舌に尽くし難く、今なお根強い人気を誇っている。
そんなクールなバイクチームを生み出した髙橋氏からは、「サンズ・オブ・アナーキーを世に出してくれた人達、俳優さんをはじめ関わった全ての人達にありがとうと言いたい!」と作品に対する最大級の褒め言葉に加え、さらに「メッチャ面白い!ハマったわ!この作品に手を出すなら、寝不足は覚悟すべし!」と、これから観る人への注意(?)も怠らない、優しさあふれるコメントが届いた。

カッコいいバイク、エンブレムの入った革ジャンはもちろん、アツいハートとチーム内の友情を超えた絆など、本作と髙橋氏が描くチームには共通点が多くみられる。