あー、せっかくキレイなのに……「惜しい」美人の特徴4選 (1/2ページ)
キレイなはずなのに、なぜか自分からその美しさを台無しにしてしまうもったいない美人もいるものですよね。あえてそうしているのか、それとも天然なのかは本人にしか分かりません。そこで今回は社会人女性のみなさんに、惜しい美人の特徴について教えていただきました。
■姿勢が悪い・「姿勢が悪い。背筋がピンとしていればいいのに、と思う」(32歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「猫背な人。せっかくのスタイルが台無し」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「姿勢がよくない」(32歳/自動車関連/技術職)
美人でなくとも姿勢が悪いと、自信のないような人に見えてしまい、魅力も半減するものです。胸を張っているだけで、自信にあふれて見えるように見えるので、気をつけたいものですよね。
■肌が荒れている・「肌がガサガサ。美人に限って肌のアレルギーの人が多い気がする」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「肌が汚い。食生活など荒れてそうだから」(32歳/金融・証券/専門職)
・「肌が汚い。肌で損をしている」(32歳/金融・証券/事務系専門職)
どれだけ美人でも肌が荒れていては、せっかくの美しい顔も宝の持ちぐされになってしまうかも。白い透き通った肌は、美人に見えるための大事な要素ですものね。
■髪の毛のお手入れができてない・「髪につやがない人はもったいないと思ってしまう」(26歳/建設・土木/事務系専門職)
・「髪の毛がいつもボサボサというかパサパサでケアすればいいのにって思う」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「髪がプリンになっている」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
髪の毛がボサボサすぎると、実年齢より老けて見られたり、みすぼらしく見られることもありますよね。髪の毛のお手入れが苦手なら、いっそのことショートにするほうが、美人さを引き立ててくれるかもしれません。
■歯並びが悪い・「美人だけど歯並びが悪い」(30歳/金融・証券/営業職)
・「歯並びが悪い女性です。