やべ、惚れたかも……。男性が恋心に気づく4つの瞬間 (1/2ページ)
付き合っていなかったとしても好きな人がいるだけで、なんとなく自分自身の気持ちや行動に変化が起きると感じたことはありませんか? その変化に気づいたとき、自分が恋をしていると実感することも。そこで今回は、男性たちが女性に対する恋心に気づく瞬間について聞いてみました。
■その女性のことを考える時間が増えたとき・「その人のことを考える時間が増えるとそう感じます」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「気づいたらその子のことばかり考えていたとき」(30歳/建設・土木/その他)
・「寝る前にその子のことを考えてしまうとき。1日の最後まで頭に浮かぶのは恋愛をしている証拠だと思うから」(31歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
好きな人ができたら、いつもその人のことを考えてしまう。こういう経験がある人は多そうですね。寝る前のふとした瞬間に、気づいたらその女性のことを頭に浮かべていた。それこそが、恋をしている証拠なのだそうです。
■話しているだけでドキドキを感じたとき・「やっぱり話しているだけでドキドキしたりする」(32歳/その他/事務系専門職)
・「普通に話しているときのかわいい仕草にドッキリしたとき」(30歳/その他/技術職)
面と向かって話しているだけで切ないようなうれしいような気持ちになる。楽しいとも少しちがったドキドキに気づいたとき、恋をしていると確信する男性も。ほかの女性ならなんとも思わない仕草が妙にかわいく見えて仕方がないというのも、相手のことが好きだからですよね。
■ヤキモチを妬いてしまったとき・「ヤキモチを妬いたとき。ふとしたときに気づく」(29歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「ほかの人との会話が気になる」(39歳/小売店/販売職・サービス系)
相手の女性がほかの男性と一緒にいることにモヤモヤ……。知らず知らずのうちにヤキモチを妬いてしまうというのも恋心の表れなのかも。ほかの人とはどんな話をしているのか、自分について何か言っていないか気になっているけれど、直接聞けない。素直になれない男性も多そうですね。