「見なきゃよかった……」彼氏のものを勝手に見てしまって後悔したエピソード14 (1/2ページ)
彼氏の部屋に遊びにいったときは、いろいろ気になるものを発見してしまうことも多いのでは。彼がいないときに、こっそり探索してしまった経験のある人もいるかもしれませんね。そこで今回は、彼氏のものを勝手に見てしまって後悔した経験について、社会人女性のみなさんにお話を聞いてみました。
■携帯電話・「携帯電話。昔の話ですが、一度見てしまって、元カノとのメールを保護しててショックでした。それ以来彼の携帯は見ないです」(31歳/情報・IT/技術職)
・「携帯電話。女の子からの食事の誘いがたくさんきていた」(27歳/生保・損保/事務系専門職)
・「昔の携帯。メール履歴を見て、昔の彼女と仲よさそうで当たり前だけどへこんだ」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
彼氏の携帯電話は決して見るものではないという人と、絶対に見たくなるという人で意見が分かれるかもしれませんね。パンドラの箱は開けないほうが、幸せなこともあるもの。見るときは、ある程度覚悟をしておいたほうがいいかもしれませんね。
■アルバム・「アルバムを見つけて、ダサいファッションを身に着けていた昔の彼の姿を見ました」(32歳/その他/その他)
・「アルバムを勝手に見て、元カノと写ってる写真を見てしまい、仲いい感じがショックだった」(28歳/農林・水産/事務系専門職)
・「昔のアルバム。見ていたら歴代の彼女が出てきて、派手な彼女と仲よさそうにしている写真を見たときはいい気分ではなかったのですが、彼のアルバムであり記録なので捨ててとは言いませんでした」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
最近では画像をデータ保存している人も多いですが、中にはアルバムを保管している人もいますよね。昔の卒業アルバムを見て、いろんな意味でショックを受けることがあるかも?
■パソコン・「パソコン。秘密の宝庫だった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「パソコン。