好きなのは好きなんだけど……。誰かに紹介するのが恥ずかしい彼氏の特徴4つ! (1/2ページ)

マイナビウーマン

好きなのは好きなんだけど……。誰かに紹介するのが恥ずかしい彼氏の特徴4つ!
好きなのは好きなんだけど……。誰かに紹介するのが恥ずかしい彼氏の特徴4つ!

彼のことは好き、でも友だちには紹介したくない。そう感じたことはありませんか? 友だちに自慢できるポイントがなかったり、公言していた自分の理想とはあまりにもちがう男性だったりすると、その存在を隠したくなることもありますよね。今回は働く女性に、誰かに紹介するのが恥ずかしいと感じる彼氏の特徴を挙げてもらいました。

■見た目に何らかのマイナスポイントがある

・「頭が薄くなっている。どこがいいのかと思われてしまうのでいやである」(31歳/警備・メンテナンス/事務系専門職) ・「あまりイケメンでない人。変な空気になるのが心配。こちらが必死にフォローするのも、友だちが気を使ってくれるのも、彼氏に申し訳なく感じる」(25歳/食品・飲料/専門職)

友だちに紹介するからには、うらやましいと思われたい人も多いのでは? イケメンであれば堂々と紹介できるけれど、肥満や薄毛、顔がイマイチなど、見た目のマイナスポイントで紹介することをちゅうちょしてしまう女性も多いようです。

■マナーや一般常識が欠如している

・「食事マナーが汚い人。悪気はないだろうけど、友人に不潔なイメージを持たれるといやだから」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職) ・「礼儀がなってない。無礼なことをしてしまわないか心配になってしまう」(28歳/不動産/営業職)

たとえ紹介することになっても、マナーや一般常識に問題があると、こちらがハラハラしながら見ていなければならない状況になってしまうかも。紹介する前に、最低限のマナーを教える必要がありそうですね。

■飛んでくる質問にたじたじ

・「無職や定職についていない彼。一時的に失業してたとしても『お仕事は何をされてるの?』とか聞かれたときに答えにくいから」(35歳/小売店/販売職・サービス系) ・「仕事をしていない人。社会人同士なのに仕事をしていない相手は紹介できないから」(29歳/機械・精密機器/技術職)

初対面の人に対して職業を聞くのはよくあることですが、その際にはっきりと答えられないとなると、相手からどう思われるのか不安になりますよね。本人は明確な目的があって今の道を選んでいるとしても、社会的に偏見がある職種や働き方があることも事実です。

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