同棲カップルのラブラブを保つ! マンネリ解消に役立つLINEメッセージの送り方 (1/2ページ)

カップルで付き合いが長くなってくると、「一緒に住もう」という話が出てくることがありますよね。いわゆる「同棲」です。同棲してずっと一緒にいるようになってもラブラブ状態をキープできれば、これほど楽しい生活はないかもしれません。しかし、それが難しいのも事実。今回は同棲していてもマンネリになったりケンカしたりすることなく、いつまでも仲良しカップルでいられるLINEの工夫をお伝えします。
■用事を頼むだけではなく、ときにはくすっと笑えるメッセージを
LINEで用事を頼むときにひと工夫するだけで、ラブラブ同棲カップルをキープすることができます。よくある悪い例は、「牛乳、玉子、食パン」などと帰りに買ってきてほしいものを淡々と相手に連絡するケース。または「今日飲み会で遅くなる」という事務的な連絡。用件だけを書いて送信してしまうのです。それが日常のやりとりになっていて、お互いがそれに慣れていたとしても、ラブラブ感はゼロですね。
そこでひと手間かけて、かわいらしいスタンプで「お願いします」の気持ちを表したり、焦っている雰囲気のスタンプで「牛乳がなくて困っている」「帰りが遅くなって申し訳ない」ということを伝えたりすればいいのです。簡単に画像やスタンプを送信出来るのがLINEの便利なところです。
もしくは「牛乳、玉子、食パン」と送信した後に、「を連れて帰ってきてね!」などと一言添えるだけでも伝わり方が違います。そうしたひと工夫をすることで相手をくすっとさせることが出来れば、お買い物ついで、または飲み会の帰りにスイーツを買ってきてくれるかもしれません。
■おもしろスタンプの応酬で盛り上がる
LINEではさまざまな種類のスタンプを使用することができますが、上手に使えばLINE上の会話を盛り上げることができ、ラブラブをキープするために一役かってくれます。