もう会うのやめよ? 彼女と別れたいときに送るLINE4選 (1/2ページ)
最初は仲のよかった恋人同士でも、時間の経過とともに、いつの間にかギクシャクしはじめて、心がすれちがってしまうこともありますよね。お互いに冷え切ってしまうと、修復するのは難しいかもしれません。彼女と別れたいと思っているときに、男性は一体どんなLINEを送るのでしょうか?
<別れたいと考えているときに彼女に送るLINE> ■別れよう・「もう別れたいとストレートに言う。ぐちぐち言うのは嫌いなので」(23歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「ストレートに『別れよう』。遠まわしだとかえって傷つけると思うから」(35歳/運輸・倉庫/技術職)
・「直球で『別れよう』とメッセージを送る。まわりくどくするよりはいいと思うから」(24歳/情報・IT/技術職)
遠まわしに別れを示唆するような言い方をするよりは、ストレートに「別れよう」と伝えたほうが、お互いスッキリするかもしれません。中途半端にやさしい言葉をかけるほうが、相手を傷つけることもあるものです。
■もう会わない・「『もう会うのやめよう』と記載する。正直は一番」(34歳/ソフトウェア/技術職)
・「『もう会わないよ』ってとりあえず送る」(33歳/金融・証券/事務系専門職)
・「もう会えない」(38歳/医療・福祉/事務系専門職)
はっきりと彼女に「もう会わない」と伝えると、さすがに相手もそれがどういう意味を指すのか気づくもの。気持ちが残っていないのに、ダラダラ会い続けるほうが相手に失礼かもしれませんし、女性に変な期待を持たせずに済みますよね。
■忙しい・「最近忙しいから時間がないという雰囲気を匂わせる」(26歳/その他/営業職)
・「最近忙しくなって返事もあまりできないと思う。自然消滅がいいから」(30歳/自動車関連/その他)
・「仕事で当分会えない。ちょっと距離を置きたいと示唆して相手に別れることを匂わせたい」(31歳/学校・教育関連/専門職)
2人の関係がすでに冷め切っているならば、仕事などを理由に忙しいと言うだけで、相手もピンとくるもの。