永遠に幸せな関係って、あるんです!「トワラブ」カップル3つの特徴 (1/2ページ)
よく「恋のドキドキは3年まで」と言いますが、その3年を過ぎても仲のいいカップルはたくさんいると思いませんか?お互いに信頼していて絆の深いカップルになれれば、相手との結婚も前向きに考えられそうですよね。
そこで今回は、彼との付き合いにちょっとマンネリを感じつつある独女に向けて、結婚後も幸せが永久に続く可能性の高い「トワラブカップル」の特徴を考えてみました。
◆トワラブカップル1:一緒に何かする時間が定期的にあるある調査で、「仲がいい」という実感のある夫婦ほど、“一緒に外食をする頻度が高い”という結果が寄せられたそうです。付き合っていれば「彼と一緒に〇〇する時間」って当たり前なことかもしれませんが、夫婦になっても絶対に欠かせないポイントですよね。
付き合いが長くなってくると、彼と恋人でいることが次第に当たり前になってきます。でも、それに慣れてしまい、各々が仕事や趣味に明け暮れてしまうと、お互いに気持ちのすれ違いが起こってしまうもの。
特にこれは結婚後の夫婦生活に置き換えてみると、よりイメージしやすいかもしれません。一緒に運動をしたり、旅行に出掛けたり、仕事後にご飯に行ったり。一見何気ない行動でも、一緒に過ごす時間からお互いに愛情を感じて、結果的に関係維持に役立つことはたくさんありそう。
例え仕事が忙しくても、付き合いがマンネリ化しつつあっても、一緒に何かをする時間は積極的に取りましょう。そうしたことが習慣にできれば、長い目で見ても関係の変わらない仲良しで「トワラブ」なカップルになれるはずです。
◆トワラブカップル2:他のカップルと比較しない
アラサーにもなれば、親しい友人や知人が彼氏持ち、既婚者ということも珍しくなくなってくると思います。人によっては、そうした友人や知人から聞かされた恋愛の話、結婚の話を自分たちに置き換えて、比較してしまっているカップルもいるかもしれませんね。