こいつ、けっこうカワイイかも! 男子が女友だちにドキッとした瞬間3選 (1/2ページ)
男性にとっては、同性と同じような気のおけない存在の女友だちに対して、ふとした瞬間にドキッとすることってあるのでしょうか? 今回は、どんなときに女友だちに対してドキッとしたのかを男性のみなさんに本音を聞いてみました。
■距離が近かった・「なになに? と自分の背中から密着して手元を見ようとしてきたとき。距離感が近くて」(37歳/機械・精密機器/営業職)
・「デスクで振り返ったら、すぐ後ろでのぞき込んでいたとき」(39歳/その他/技術職)
・「飲み会などでいきなりボディタッチをされたとき。友だちだと思って油断していた分、余計にドキドキしてしまう」(32歳/学校・教育関連/専門職)
仕事中にいつも以上に接近された、飲み会などでさり気なくボディタッチをされた。男性のほうも「来るだろうな」と予想していれば、それほどドキッとすることはないのでしょうが不意打ちだと女友だちでも意外と意識してしまうことがあるのかもしれませんね。
■女性らしさを感じた・「肌の露出が多かったとき」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「うなじがとてもキレイだったことを発見したとき」(37歳/金融・証券/営業職)
・「飲み会で酔って、トローンとした目でこちらを見てきたときに、ドキッとしたことがある」(34歳/医薬品・化粧品/技術職)
男友だちと同じように感じていた女友だちに女性らしさを感じてしまった。いつもは見せないようなセクシーな姿を見せられたときなどに、急に異性としての意識が高まることもあるようです。一度、女性として見てしまうとその後の付き合い方にもいろいろと影響が出そうですよね。
■ギャップを見せられた・「いつもとちがう化粧や髪型をしていたとき」(33歳/学校・教育関連/専門職)
・「久々に会ったときに、キレイになっていたり、自分の好みに近い感じにイメチェンしていたときなど。