この人、モテないだろうな……「会って後悔した」男性の特徴4つ (1/2ページ)
最近ではネットでの出会いや婚活も珍しくなくなりました。でも、SNS上でしか知らない相手と意気投合して、実際に会ってみたら最悪だった、というケースもあるようです。今回は「会って後悔した男性の特徴」について、女性のみなさんにエピソードを語ってもらいました!
■割り勘はちょっと……・「デートで割り勘を要求する男性」(23歳/その他/その他)
・「割り勘にする男。最初のデートくらいおごってほしいので」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「会う前も微妙であったが、行ったけどつまらなかったあげく、割り勘だったとき」(29歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
男性だからおごらなければいけないという決まりはありません。しかし、初めてのデートから割り勘にされると、女性としてはちょっと残念というのが本音なのかもしれません。
■会話が続かない・「会話が続かない人。つまらなすぎて帰りたくなった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「会話が続かない。私が質問したことに答えるだけで無言になってしまうこと」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「無趣味で話題が乏しい人。何の話題にも食いつかず、一緒にいるのが疲れる」(28歳/ソフトウェア/技術職)
会話が続かないデートほど、苦痛なものはありません。いつも自分ばかり話していると疲れるし、会話が途切れたときの沈黙が気まずいですよね。「会わなきゃよかった」と後悔する瞬間と言えそうです。
■武勇伝ばかり・「自慢ばかりしてくる」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「自分の武勇伝しか話さない男性」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「自慢ばかりの人。途中で相づち打つのもしんどかった」(27歳/その他/その他)
会話は途切れないものの、話がすべて自慢話だったり、武勇伝ばかりだと別の意味で疲れますよね。延々と続く「俺ってスゴイんだぜアピール」には、相づちを打つのもしんどくなりそうです。
■俺様でモラハラタイプ・「俺様で、ダメ出しばかりする人。