怖さ・奇妙さがやみつきに! ゾンビが登場するおすすめ映画10選 (4/8ページ)

学生の窓口

監督:ザック・スナイダー
脚本:ジェームズ・ガン
制作:マーク・エイブラハム、エリック・ニューマン、リチャード・P・ルビンスタイン
音楽:タイラー・ベイツ
出演者:サラ・ポーリー、ヴィング・レイムス、メキ・ファイファーほか

■道具を使うゾンビの登場!「デイ・オブ・ザ・デッド」

ある日、コロラドの田舎町で風邪に似た症状の伝染病が流行りだしました。突然現れた軍隊が演習だといい、町を封鎖してしまいます。この町出身であるサラ=クロス伍長は部下たちと演習に参加するために町を訪れていました。実家の母親が伝染病に感染していたため病院へと連れゆきますが、病院は感染者たちであふれかえっていました。そして、何がきっかけかはわかりませんが、患者たちが一斉にゾンビへと変化し、人間を襲い始めます。倉庫に逃げ込んだサラ達は病院からの脱出を試みようとしますが……。 1985年に公開されたゾンビ映画「死霊のえじき」のリメイク作品ですが、オリジナル作品とは設定が大幅に変えられていてアクション要素の強い作品となっています。2005年に公開された「デイ・オブ・ザ・デッド2」はタイトルは同じですが全く関係のない作品です。 この作品に登場するゾンビは銃を使用したり生前の恋人を守ったり、跳ねたりと今までにない行動パターンで楽しませてくれます。

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