股をひらいて●●! 彼女に対して「オバサンになったな」と思う瞬間5 (1/2ページ)
人は必ず年をとるもの。しかし、いつまでも若くいたい、若く思われたいと感じる女性は多いのではないでしょうか。今回は男性に、彼女がオバサンになったなと思う瞬間について本音を聞いてみました。
■こんな身だしなみで……・「おしゃれに気を使わなくなったとき」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「化粧をしなくなった」(29歳/商社・卸/販売職・サービス系)
まず挙がったのは、このように美意識が薄れていると感じられる身だしなみについての意見。しかしその一方で、
・「化粧が濃い」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
という声も。気合が入りすぎると若作りだと思われてしまうようです。
■身体的な部分で……・「顔にしわが増え、肌の張りが無くなってきたとき」(37歳/金融・証券/営業職)
・「近くで見た時の目じりのしわ。ウエストのたるみ」(37歳/機械・精密機器/営業職)
・「ほうれい線が目立つようになってきた」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「首もとのシワがそう思わせます」(33歳/金融・証券/営業職)
・「おなかが出てきた」(31歳/自動車関連/その他)
やはり多かったのが顔に出るシワのようです。たしかにホウレイ線が深いだけで一気に老けた印象になりますよね。男性はなにげに見ています、お肌のお手入れは念入りにしましょう。
■ふとしたしぐさで……・「笑い方」(29歳/機械・精密機器/営業職)
・「家の中で平気で股(また)をひらいて座る」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「こしが曲がっている」(26歳/学校・教育関連/専門職)
日常生活の中での姿勢やしぐさで”オバサン”を感じる男性も。外見さえ気をつけていればいいわけではないようです。
■身体的不調で……・「疲れた顔」(37歳/医療・福祉/専門職)
・「あっちが痛い、こっちが痛いとばかり言っている時」(36歳/情報・IT/技術職)
・「一緒に歩いてもすぐに『歩き疲れたから、休もー。