それも減点対象なの!? 男子の気持ちを萎えさせた女子のNG行動3選 (1/2ページ)
思いを寄せていた異性の思わぬ発言や行動を見て、いっきに気持ちが冷めてしまったというような経験はありませんか? 今回は男性のみなさんに、せっかく燃え上がっていた気持ちが急に萎えてしまったという女性の言動について聞いてみました。
■清楚に見えて、じつは……・「付き合っていた女性と初めてのデートのときに露出の高い服装で来て、そういう人じゃないと思っていたので、一気に萎えた」(28歳/情報・IT/技術職)
・「清楚っぽく見えたのに、じつは下ネタ大好きなところを見たとき」(36歳/情報・IT/技術職)
・「タバコを吸いはじめたときには気持ちが萎えた」(33歳/小売店/事務系専門職)
清楚でおとなしいタイプの女性だと思っていたのに、実は服装も派手で下ネタも平気な女性だった。女性が猫をかぶっていたというのでなければ、清楚なタイプというのは男性の勝手な思い込みではあるものの、あまりにも想像とちがった彼女の姿に幻滅してしまうこともあるようですね。
■私生活がだらしない・「すごい部屋が汚くて、タンスの上にぐちゃぐちゃに衣類がのっていた。代わりに整理したら中からスルメとか靴がでてきて引いた」(37歳/機械・精密機器/営業職)
・「ズボラで下品だと萎えてしまう」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「彼女の部屋着が超ダサかったとき。ヨレヨレの白Tシャツに小豆色のジャージをはいていた。ちょっと冷めた」(32歳/学校・教育関連/専門職)
しっかりもので、きちんとした女性に見えたのに本当はズボラでだらしない。彼女の部屋に遊びに行ったときに散らかった部屋やヨレヨレの部屋着を見せられて、気持ちが萎えてしまった男性もいるみたいです。男性を部屋に呼ぶときには、いつもよりも念入りに掃除しようという気遣いすらないところが、余計にガッカリさせるのかもしれませんね。