宝塚大学東京メディア芸術学部、茶道サークル「まっちゃぶ」の学生とOBが第31回国際心理学会議とアジア健康心理学会議2016において、呈茶席を担当 (1/2ページ)

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宝塚大学 東京メディア芸術学部(新宿キャンパス)のプレスリリース画像
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7月24日~29日にパシフィコ横浜で開催される第31回国際心理学会議(ICP2016)と、7月23・24日に開催されるアジア健康心理学会議2016(ACHP2016)の両国際会議において、宝塚大学東京メディア芸術学部の茶道サークル「まっちゃぶ」の学生とOB、9名が呈茶席を担当します。

 7月24日~29日にパシフィコ横浜で開催される第31回国際心理学会議(ICP2016)と、7月23・24日に開催されるアジア健康心理学会議2016(ACHP2016)の両国際会議において、宝塚大学東京メディア芸術学部の茶道サークル「まっちゃぶ」の学生とOB、9名が呈茶席を担当します。
 ACHP2016の大会長であり、ICPの実行委員でもある野口京子(文化女子大学)教授から、本学「芸術教養(茶道)」担当の岩田明子先生を通し、このたびの呈茶席に結び付きました。
 呈茶席では400名のお客様を予定しており、世界各国の第一線で活躍する研究者に接することは学生たちにとって大きな刺激となり、世界に目を向けるきっかけに、また一人一人に心をこめて丁寧に笑顔でおもてなしをすることでお互いの喜びを共有できる経験はかけがえのない財産となることでしょう。

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