ヒップが大きい人の「お尻あるある」18シーン

顔は小さく、足や手は細いため、それほど太っている風に見えないのに、後姿を見た時に、「えっ!?」となる人がいます。ヒップの大きさは魅力でもありますが、本人としては大きさを気にしている人も多いですよね。今回はお尻が大きい人にありがちな、日常のおもしろい場面をご紹介します。
1.腰、尻、腿のアンバランスに、ズボンのサイズがよめません。
2.お尻の割れ目が丸見え、股上が浅いジーパンは大敵です! 後ろに人が居ないことを常に気にしなければいけません。
3.ベルトが今にもはち切れそうです。
4.ぴったりフィットするスキニージーンズは、とってもお似合いです。勝負は、お尻が入るかどうかです。
5.大きなお尻は使えます。面積が広い分、ポケットにいろいろ入れられます。
6.たった一枚のシンプルなタイトスカートが、恐ろしくセクシーです。
7.ガードルは必需品です。さもないと、収拾がつきません。
8.何よりも大切なアイテムといえば、レギンスです。いつでもどこでもレギンスになりかねません。
9.大好きなハイヒールは、ヒップをよりいっそう際立たせることになります。
10.仰向けで寝る場合、お尻の厚みで、背中が布団につくことがないでしょう。
11.通れそう……と思いきや、お尻が邪魔して通り抜けられないことが多々あります。
12.「え、私のせい? 私のお尻のせい?」通り過ぎた後、背景で起きていることが全くわかりません。
13.気がつかないうちに、人を突き飛ばしている可能性があります。
14.知らない間に、お尻に青あざができていることがしばしばです。
15.ブランコや遊園地の乗り物など、「はまらなかったら、どうしよう……」と座ることにためらいを感じます。
16.椅子からはみ出すことは日常茶飯事、はまってしまわないだけましです。
17.自分のお尻にうんざりして、血筋をたどることがあります。
18.嫌なことばかりではありません! お尻が大きな母親から生まれた子は、賢いことが多いという科学結果で出ています。
参考リンク:20 effets secondaires inattendus que connaissent les gens au gros derrire