顎クイ以上の効果あり!ゆとり女子が胸キュンする仕草ベスト10・後編 (2/3ページ)

ハナクロ

少女漫画や恋愛ドラマの好きなゆとり女子にトライするとキュン死すること間違いなし。

「顎クイ」同様、いきなり引っ張られるという突然の強引さがポイント。現実世界でここまで大胆に行える男子がいるのか難しいところですが、ここぞというチャンスが到来したら、試してみる価値はありそうです。

3位:ねじポケ

彼女の手を握って自分のポケットの中へとインしてしまう「ねじポケ」。相手のポケットのなかというテリトリーに踏み込む特別感と、あたたかい指先のほっこり感に、ドキがムネムネ!

「胸キュンしすぎて心臓がかゆくなりそう」(1989年・ゆとり女子)

「わざとらしくなくていい」(1990年・ゆとり女子)

と、いやらしさのないねじポケに感動するゆとり女子の声々。自然なラブシーンに悶えるゆとり女子が多いようですね。「顎クイ」や「NHK」のような予想外の展開はもちろん、女子はこういったほっこり系の仕草も大好物。

一方で「歩きにくいから普通に手を繋いで歩くほうが好き」というある意味まっとうな声もあるので、ねじポケするなら駅から自宅までといった短距離がベストです!

2位:なろ抱き

女性をおんぶする男性

90年代に放送された恋愛ドラマ「あすなろ白書」の名シーンが由来となっているなろ抱き。女性を後ろから抱きしめ、そっと頭に顔を寄せる抱き方を言います。後ろから包まれるレア感と、耳元で囁かれるあまーい言葉にキュンキュンするゆとり女子多し!堂々の2位にランクイン!

「包み込まれている感に安心する」(1993年・ゆとり女子)

「背後からはドキッとする!」(1988年・ゆとり女子)

なろ抱きから正面へ向き合い、顎クイをしてキス!といった流れに憧れるゆとり女子も多いそう。なろ抱きに顎クイを加えれたときめきコンボ、どうでしょう?

1位:おい手

あらゆるモテ仕草をさしおいて見事1位に輝いたのは、人混みのなかではぐれないように手を差し出す「おい手(おいで)」。

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