顎クイ以上の効果あり!ゆとり女子が胸キュンする仕草ベスト10・後編 (1/3ページ)
しきりに壁ドンが騒がれていた2014年。巷では「壁ドンイベント」なるものも開催され、「壁ドンされてみたい!」といった女子がこぞって行列をつくっていました。とはいえ、現実世界を生きる私たちにとって、そこまでなじみのない壁ドン。「漫画だけの話でしょう?」と感じる人も多いはず。
そこでここでは、恋愛真っ只中である(はずの)ゆとり女子に「男性にされるとリアルに胸キュンする仕草」を聞いてみました!栄えあるベスト5はいったいどんなシーンでしょうか?それでは早速いってみましょう!
※10~6位まではこちらをチェック!
5位:顎クイ壁ドンの次に話題となった「顎クイ」は、壁ドンより上位にランクイン!「顎クイ」は少女漫画で人気に火がつき、最近では恋愛映画や恋愛ドラマでも度々登場するモテ仕草となりました。
女の子の顎をクイッと持ち上げて至近距離で目を合わせる(そしてキスの流れに持ち込む)といったドキドキ感が人気の秘訣。Sっ気の強い、いわゆる「俺様系」の男子がやると胸キュンポイントが高いんだとか。
確かに、いつもはツンツンしている男子に不意打ちで顔を近づけられたら意識してしまいます。
「ほとんど強制的に顔をみることになるから胸キュンする!」(1994年・ゆとり女子)
と、ちょっぴり強引な迫られ方に胸を高鳴らせる女子がいる一方で、
「ナルシストっぽい感じがしてうざい」(1992年・ゆとり女子)
というゆとり女子も。いかに自然に、ナチュラルな仕草で行えるかが胸キュン成功のカギになりそうですね!
4位:NHK二の腕(N)を引っ張って(H)突然キス(K)、略してNHK。デートの帰り道や喧嘩をしたあとなど、予想外のシーンでちょっと強引にキスをされるといった少女漫画的展開に夢心地になる女子が多数!
「突然やられたい」(1991年・ゆとり女子)
「これはやばい!帰り際にやられたい」(1989年・ゆとり女子)
とNHKを希望するゆとり女子の声の数々。腕をぐいっと引っ張る男らしい力強さと強引さに胸がときめくようです。