私、イタイ女になってない!? 好きな男性の前で媚びちゃった経験・5選 (1/2ページ)
好きな人ができると、どうにか相手に振り返ってもらいたいと思うものですよね。普段とかけ離れた自分を演出して、無理をしてしまうこともあるのでは。今回は働く女性に、好きな人の前でつい媚びてしまった経験について、聞いてみました。
■声が高くなる・「声のトーンを上げてしゃべってしまう」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「声が少し高くなるかも」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「声色が変わる」(27歳/不動産/販売職・サービス系)
好きな人の前だと、無意識にいつもより高い声が出てしまうこともありますよね。緊張しているからこそ、いつもと同じような声が出せなくなってしまうかもしれませんよね。
■甘える・「つい甘えた感じで話してしまう」(22歳/建設・土木/技術職)
・「お酒飲んだときに甘えてしまう」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「かわいく見せるために、笑顔でいたり、同調したりしたことがある」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
好きな人には、誰よりも一番いい顔を見せたいものですよね。自然と笑顔が増えてしまうのは、当然のことかもしれませんよね。
■女の子っぽくふるまう・「料理が得意なふりをしたり、女の子っぽいふりをしたことがある」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「女の子っぽくふるまってしまった」(26歳/建設・土木/事務系専門職)
・「後ろに隠れてしまったり、首をかしげたりと、普段しないようなことをしてしまう。ほかの人には女らしいと思われたくないけど好きな人にはそう見られたいから」(28歳/建設・土木/技術職)
本当はそれほど女子力が高くないとしても、好きな人にはそんな一面は見せたくないもの。好きな人にかわいいと思ってもらうために、女の子らしいふるまいが増えてしまうのでは。
■褒める・「好きな人の自慢話を聞いて、すごく褒めたたえた。