「マジ俺の女じゃなくてよかった!」と思った友だちや同僚の彼女のエピソード・5選 (2/2ページ)
■貢がされる
・「彼女からねだられて、洋服やアクセサリーをたくさん買わされている友人がかわいそう」(35歳/建設・土木/技術職)
・「友人が、彼女に貢いだあげくに突然去って行かれたことがある」(33歳/商社・卸/営業職)
・「会うたびに高級ブランドのバッグなどを買わされてる友人がいたが、いつもお金に困っている様子だったので、自分の彼女じゃなくてよかったと思ったことがある」(36歳/情報・IT/技術職)
甘え上手な彼女と付き合うと、おねだりされて、ついいろいろ貢いでしまう男性もいるようです。いつまでお金がもつか、見ているほうも心配になってきますよね。
■何かにハマっている・「占い、スピリチュアルにはまり過ぎている女性。パワースポットめぐりなど、それに合わせている友人も大変そうだなと思った」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「スピリチュアル占いにハマっている(笑)」(38歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
・「宗教団体の会員だった」(29歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
占いや宗教など、何かにハマっている恋人だと、付き合っている相手までそれを強要されそうで、少し怖くなりそうですね。本当は信じていなくても、付き合わなければならないので大変そうですよね。
■男友だちと遊びに行く・「平気で彼氏以外と遊びに行っている女の子」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「すぐに男友だちと遊びに行く」(28歳/その他/その他)
男友だちと平気で遊びに行くという人もいるようです。何もないとしても、自分以外の男性と遊びに行かれるのは、あまりいい気がしなさそうですよね。
■まとめ「自分の彼女じゃなくてよかった」と思ったエピソードについて、さまざまな意見が寄せられました。中には、どれだけひどいことをされていても、別れを選べずに付き合い続ける男性もいるようですね。他人にはわからない、魅力的な部分を持ち合わせているのかも。でも「自分の彼女じゃなくてよかった」なんて思われないよう、言動には気づかいを忘れないようにしたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月6日~7月14日 調査人数:111人(22歳~39歳の男性)