「マジ俺の女じゃなくてよかった!」と思った友だちや同僚の彼女のエピソード・5選 (1/2ページ)
どれだけ好きな人でも、相手のことをよく知った上でお付き合いをしたいものですよね。思いもよらぬ1面を見てしまったとき、付き合ったこと自体を後悔してしまうかもしれません。そこで今回は「自分の彼女じゃなくてよかった!」と思った友だちや同僚の彼女について、社会人男性のみなさんに教えていただきました。
■金づかいが荒い・「金づかいが荒い女性。お金がかかってたまらないと思うから」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「金づかいが荒い人。やたら買い物ばかりして金銭感覚が狂っていた」(33歳/運輸・倉庫/その他)
・「金づかいが果てしなく荒い女性」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
お金づかいの荒い女性と付き合うと、男性も苦労も絶えないようですね。お金を出すことを渋ると、別れを切り出されそうに思えて、ついお金を出してしまうのかもしれませんね。
■浮気する・「浮気を繰り返す女子」(23歳/その他/その他)
・「付き合ってる彼氏がいるのに、浮気しまくっていた女性がいた」(36歳/学校・教育関連/専門職)
・「付き合っている彼氏の友だちと浮気をし、彼氏とその男友だちがもめている最中に別の第3の男に乗り換えた女の子。どういう神経をしているのか、あきれ返った」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
浮気性の恋人を持つと、いつも心配ばかりしなくてはいけないので、付き合っていても楽しいことよりつらいことのほうが多そうですよね。一度許してしまうと、何度も繰り返すこともあるので頭の痛いところですよね。