カンベンしてぇー! 彼女との会話が面倒くさいと感じる瞬間・5選 (1/2ページ)
彼と話をしていても、どこかうわの空で聞いていることってありますよね。自分が一生懸命話しているのに、もう少し真剣に聞いてほしいとムッとした経験のある人もいるのでは。そんなとき男性はどんなことを考えているのか、聞いてみたいものですよね。そこで、彼女との会話が面倒くさいと感じる瞬間について、社会人男性に聞いてみました。
■愚痴を聞かされる・「会社の愚痴などを延々としゃべられると、疲れる。終わりがないから」(33歳/学校・教育関連/専門職)
・「愚痴の話はリアクションが面倒臭いです」(33歳/金融・証券/営業職)
・「他人のネガティブな話題は聞いててうんざりする」(37歳/金融・証券/営業職)
会社でのストレスがたまっていると、つい彼に不満を話してしまいたくなることもありますよね。とはいえ、本当は聞きたくないと思っている男性も多いよう。なるべく手短に話を済ませたほうが、彼からの評価は上がるかもしれませんね。
■終わりの見えない会話・「結論のない話を延々と聞かされるとき。いつ終わるのかもわからず、とても疲れる」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「落ちがない話や、興味が無い話を延々と聞かされてるとき。聞いてて楽しくない話だと面倒だと感じる」(38歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「話が延々と続く。明らかにこちらは興味ない態度をしているにもかかわらず」(36歳/金融・証券/営業職)
いつまでもエンドの分からない話をずっと聞かされるのも、さすがにつらいものですよね。彼と話をするときは、女性同士で話をする感覚でいると、相手を疲れさせてしまうのかもしれません。
■しつこいとき・「しつこくどうでもいいことを問い詰めてくるとき」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「やたらしつこいとき。