「長続きするカップル」と「長続きしないカップル」の決定的な違い (1/2ページ)

恋学

「長続きするカップル」と「長続きしないカップル」の決定的な違い

彼氏ができても、なぜか半年を前に振られてしまう。そんな悩みをお持ちの女性は少なくないのでは?

実はそれ、あなたの付き合い方にちょっとした問題があるかもしれません。
そこで今回は、独身男性たちへのアンケートを参考に、「長続きするカップル」と「長続きしないカップル」の決定的な違いを探ってみましたよ!

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1:デートの回数は無理のない範囲か

「どんなに好きな相手でも、適度な距離感って大切だよね。毎日ベタベタしていると飽きやすい気がする。お互いのプライベートな時間を大切にしながら、たまに会うのがベストかな」(28歳/IT)

趣味や友人との付き合いなど、相手のプライベートな時間まで拘束するようなデートをしたら絶対ダメ! 初めのうちは付き合ってくれた優しいカレも、あなたのわがままに振り回されて、次第に別れを意識してしまいますよ。
適度なデートの感覚が分からないときは、二人で「週に何回くらい会いたいか」相談してみましょう。
お互いに心地よい距離感をキープすれば、自然と長続きするはずです。

2:共感できるポイントがあるか

「他人なんだから考え方が違って当たり前。問題なのは、共感できるポイントがどれだけたくさんあって、受け入れようという姿勢が見られるかでしょ!」(29歳/金融)

付き合ったばかりの頃は「好きなら何でも許せちゃう! 」と思っていた二人でも、付き合いが長くなるにつれて、考え方の違いに苛立ちを感じたり、なかなか共感してもらえないことに嫌気が差すもの。
そんなとき、「どうして理解できないの? 」と怒りをあらわにしたら、相手をガッカリさせるだけですよ。
「あなたの言っていることはよく分かるわ。でもね……」とカレに寄り添う姿勢を見せることを忘れずに!

3:相手の前で“素”を見せられるか

「いい意味で気を遣わずにいられる関係になったら、夫婦になれるのかも。

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