「この世には自分にそっくりな人が3人はいる」世にも奇妙な8つのドッペルゲンガー物語 (1/7ページ)
この世界において、自分に似た人は最低でも3人はいると言われている。めったに巡り合うことはないが、運命のいたずらか、偶然に発見してしまうこともある。更には姿かたちのみならず、服装や行動パターンまでもが似ている場合だってあるから驚きだ。 ここでは偶然にも、自分の分身を見つけてしまった8つのドッペルゲンガー物語を紹介しよう。 記事提供:カラパイア
1. 飛行機で適当にシートに座ったらお隣がそっくりさんだった男性

出典: karapaia
ヒゲの男性はライアンエアーの機内でそっくりさんに出会った。ニール・ダグラスさんはロンドン・スタンステッド空港からシャノン空港に行く途中で出会ったロバート・スターリングさんを見てショックを受けたという。
結婚式のカメラマンをしているダグラスさんは思わずツーショットのセルフィーを撮り、ツイッターで公開した。ご覧の通り、ヒゲも、笑顔も、髪型はおろか、黒いシャツまで同じで、あろうことか同じアイルランドのホテルを予約していたという。無論近くのパブまで飲みに繰り出したそうだ。