志望企業にOB・OGがいないときの解決法4選 (2/2ページ)

就活スタイル

就職課の人が企業に連絡を取ってくれたりしたから(女性/24歳/その他)

学校の先生に頼れるのは学生の特権です。自分では探してもいないと思っていた人物が、先生の人脈で見つかることもあります。

●企業に突撃!

・直接企業を訪問した。本当に行きたかった就職先に行くには、行動するのみと思ったから(女性/23歳/金融・証券)
・直接人事課に電話しました。知りあいがいないのでと正直に直接電話した(女性/21歳/通信)
・直接会社に連絡をとる。行動力があるものが企業にとってほしい人材だと思うから(女性/26歳/医薬品・化粧品)

志望している企業に先輩がいないことまで調べられたら、その時点でもたいしたものですよね。企業に強気で直接連絡するのも◎ですね。

■まとめ

企業にとっても学生にとっても、大切な就活。できることならお互いに良縁を望みたいですよね。とはいえ、志望した会社に入るのは簡単ではありません。企業が出す合格条件を見極めるためにも、先輩から有益な情報を教えてもらってみてはいかがでしょうか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年7月6日~2016年7月8日
調査人数:社会人男女男女405人(男性200人、女性204人)

「志望企業にOB・OGがいないときの解決法4選」のページです。デイリーニュースオンラインは、OB・OG訪問情報収集企業研究情報カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る