お持ち帰り希望の女子は〇〇を逃して! 男性が考える、女性からのお泊りOKの合図4つ! (1/2ページ)
初めて彼とお泊りになりそうな流れのとき、自ら「お泊りOKです」と明言するのは勇気がいるものですよね。男性も言葉ではなく女性の様子からお泊りの可否を判断しているようです。働く男性に、女性のどのような合図でお泊りOKであることを判断しているのか教えてもらいました。
■家に入ることを許可される・「デートの帰りなどで家に送って行ったときに、『ちょっと寄って行かない?』と言われたとき。夜も遅いのに家に招き入れるということはそういうことなのかと思うから」(36歳/情報・IT/技術職) ・「『今日、うち来る?』と聞いてくる。泊まってもいいよというサインだと思う」(33歳/医療・福祉/専門職)
女性が男性を家に上げるのはお泊りを想定しているからでは?という意見です。特に夜遅い時間帯に家に上げた場合、むしろその後に変えることの方が不自然かもしれません。
■終電の時間でも帰るそぶりを見せない・「終電が近くなっても、まだ一緒にいたいオーラを出してくるとき」(33歳/小売店/事務系専門職) ・「夜遠方にデートをする。電車がなくなる時間帯まで一緒にいてくれることは、お泊りOKだと思う」(37歳/金融・証券/営業職)
終電をあえて逃すという行動は、その後も一緒にいたいという意味だと捉える男性が多いようです。タクシーなどを使わない限り、少なくとも始発までは同じ時間を過ごすことになります。この段階でお泊りを提案する男性も多いようです。
■準備が万端に整っている・「持ち物の中に基礎化粧品があったりする。メイク治しには不要な化粧品だと思うから」(31歳/医療・福祉/専門職) ・「『今日は法事で親がいないんだ』とか言う。邪魔者を排除した行動をしてくる」(24歳/食品・飲料/技術職)
女性の期待感が伝わってくる言動ですね。その場のノリではなく、初めからお泊りを期待して準備をしていたかのように見受けられます。でなければ基礎化粧品であえて荷物を増やすことなどしないでしょう。
■言葉がなくても意思疎通ができたとき・「帰り道や別れ際に口数が減ったり、もじもじしたりする。